ようこそ。
ここでは私が、漫画、アニメ、ゲーム。そして、安能版などを見てからの雷震子について語ってるところです。
いわゆる、考察ですね。後は好きに語ってるだけです。
あくまでも、私の考えなので、皆様とは違う部分があると思います。ですので、そこに関して意見などがあれば拍手などで言っていただけたら私も、なるほどと思います。ですが、クレームに関しては無視させていただきます。
なんで、こんなことを書くか。最近、仙界伝を見直したからです。


では。

封神演義の連載が始まったのは私が中学生の時でした。元々、中国文学が好きで、西遊記や三国志などを読み、封神演義を見ていました。
安能などの雷震子は年齢は7歳でしたが、しっかり者というイメージでした。しかも、お義父さんのため、お義兄ちゃんのため。と、健気でいい子で空きな子でした。

そして、そんなイメージで漫画の方を見たのですが…漫画では出番少ないし、やられ役。
結構、ショックでした。
しかし、アニメでは活躍しれて嬉しかったです。リアルで見てた頃は熱血でだけどドジ。そんな所が可愛いと思っていました。
ですが、最近見直して…
アニメの雷震子って…本当に7歳の子どもはなんじゃないかと思いました。姫昌様に拾われてからすぐに仙界に、そして幽閉されて7年。父と再開をしてるんですよね。
仙界の技術を考えると体だけ成長させるとかできるでしょうしね。それを考えると雷震子の性格って年相応なんですよね。
漫画の方は…8歳で杏を食べたとのことなので、大体10歳ぐらいになるんでしょうね。
ゲームの方で呂雄(ゲームの主人公)が幼い雷震子を迎えに行くんですが、その時の台詞を見る限り2歳ぐらいかと見ています。
ですが、やはり安能版などを見ていた私にとって7歳っていうのがしっくりくるので、我が家の雷震子は7歳です。


アニメ版は姫昌様と雷震子のやり取りがとても好きで、九竜島の四聖との戦い後に姫昌との会話が特にお気に入りです。
雷「親父!」昌「道中怪我はなかったか?」
雷「あ、あぁ」発「案ずるな!軍医殿も心配入らないと言っている」昌「雷震子よ。心配することはない」
と、だいぶ略して大雑把にかいてますが、この親子の掛け合いが大好きです。
この後、哪吒と楊ゼンの掛け合いになるんですが、この時姫昌様が雷震子の頭を撫でていたら私が喜びます。

ここまで好き勝手に書いてすみません。
読んでいただきありがとうございました。



     

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