【 恋心ヴィーゲンリート(番外編) 】



この名も無き恋の唄を歌うたび、私はあの幼い頃を思い出す。

意味も知らずに分からずに、この恋の唄を歌ってたあの頃を…。

私の歌を、アナタが褒めてくれたあの頃を―…。

表紙を開く

解説を読む

[TOPへ]
[カスタマイズ]





カスタマイズ


©フォレストページ