〜黒く,深く,沈む〜

「やぁ…僕に会いに来てくれたんだよね?」

「クフフ…雲雀恭弥に興味ないでしょう?やはり…僕ですよね?」

『何を言う。私に決まってるでしょう。ごほんっ、
まぁとにかく』
クフフ…やっと来てくれましたね。
僕の「さぁ!よーこそ、いらっしゃいました。夢みる小鳥はん。
ウチらは堕ちる所まであんさん達を見守りますえ。
…(例えこの身が■■■■ても)」

ゆっくりしていきなさい。
それが僕にとっても君にとっても
良いことなのだから、

初めに。
深闇の主
眠りの場
長い眠りの場
皆様からお話を…

送り手紙

此処まで呼んでくださりありがとうございます。
またきてくださいね?

絶対ですよ?
来なければ、

良かったなんて言わせません。

僕等は君無しでは生きれない。


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お願いだから、君だけは僕の傍にいて、


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